本当に100年住める家とは

編集協力
1年中快適、しかも愛着を持てる家
日本の家の寿命は30年と言われている。
100年近い欧米と比べると極端に短い年数だ。
その理由には日本独特の事情がある。
また夏は暑く、冬寒いといった住宅性能が低いことも関係しているはずだ。
寿命が短い家を建てると親から子へ引き継ぐことができない。
その結果、1世代ごとに家を買わなければならず、

収入がそれほど変わらない欧米のような豊かな暮らしができなくなる。

では、親から子、子から孫へと引き継げる家を建てるにはどうすればいいのか。

今回はこれをテーマとした本の編集協力をさせていただきました。

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『「100年住み継ぐ家」をつくる』三品信喜(著)

これから注文住宅を建てようとする人は、

 

・一生に一度の買い物で後悔しないために

・孫の代まで資産になる家にするために

ぜひご一読を。

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「100年住み継ぐ家」をつくる[本/雑誌] / 三品信喜/著
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