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おーぶ

2020年04月19日

ホームページをさらに「なにを書けるか」を分かりやすくリニューアルしました!

本の「編集協力」ならお任せください!

フリーライター椎名前太のホームページを、
さらに「なにを書けるか」を分かりやすくリニューアルしました!


2020.4トップ画面前半.png

トップページに
・自己紹介
・得意分野
・サービス内容
・ライターとして選ばれる理由
・執筆実績
・最新の執筆情報
をまとめて記載。

2020.4トップ画面途中.jpg

簡単に
「ライター椎名前太はなにを書けるのか」
が分かるようになっています。

さらにくわしく知りたい場合は、
従来のページに飛ぶ仕組みも。

もちろんスマホでも見やすい仕様にしています。

スマホ1.PNG



スマホ2.PNG

得意ジャンルは「住宅」「不動産投資」ですが、
インタビューさえしっかりできれば、
幅広い分野の執筆が可能です。

特に飛び込み営業で培った営業経験から、
「経営者に対するインタビュー」は得意中の得意。
「しつこいなぁ」と思われないギリギリの線で、
深く深く読者メリットを掘り起こします。

Web、雑誌はもちろん、
本(書籍)の編集協力ならお任せください!

「安心して本の執筆を任せられるライターがいない……」
とお悩みの編集者の皆さん、
ぜひこちら↓のホームページをご一読ください!


posted by 前太 at 17:43 | Comment(0) | ホームページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月03日

家の結露被害とその対策を解説しました。

建物が傷むだけでなく健康被害も!

高断熱な家は結露しにくいという。
我が家(築15年の積水ハウス)は、オプションで断熱材を追加しているので、
築年数の割には高断熱仕様のはず(Q値約2.1)。

でも冬になるとやっぱり結露する。
結露.jpeg
↑寝室の窓。結露の原因は一晩つけっぱなしの加湿器とわかっているけど……

結露する
  ↓
水分にホコリが付く
  ↓
サッシの周りが黒く汚れる

さらに水分で壁紙がはがれることもある。
本当に迷惑!

しかし結露の被害は、このような目に見えるものに留まらない。
家の強度を低下させ、
住む人の健康を害することもあるのだ。

つまり結露は絶対にさせないほうがいい。

では、どうすればいいのか?

結露の原因から被害内容、そして対策までを
『ダイヤモンド不動産研究所』
で書きました。
ぜひご一読を!
https://diamond-fudosan.jp/articles/-/1110166
posted by 前太 at 11:15 | Comment(0) | 連載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

4月の民法改正によって不動産売買はこう変わる!

民法のうち債権関係の規定が約120年ぶりに改正

我が家のリビングには120p水槽が置いてある。

水槽.jpeg

重量約250s。
普通の木造住宅の床では耐えられない重さだ。
なので建築前に大丈夫なのか設計士に確認した。
回答は「鉄骨造なので特に補強の必要なし」

そのとおり築15年経っても床は少しもたわんでいない。

水槽床.jpeg

だが家の購入前に売主から大丈夫だと言われても、
実際にはたわんでしまうことがあるかもしれない。
そのような場合は、床を補修してほしいと考えるだろう。
ところが今までは、売買契約においてどのような場合に補修費用を請求できるのかの法的根拠がなかった。

そこで2020年4月1日、民法のうち債権関係の規定が約120年ぶりに改正される。
この改正によって不動産売買契約はどう変わるのか、
事例とともにHOME'S PRESSで解説しています。
くわしくはこちら↓でご確認を!
posted by 前太 at 11:39 | Comment(0) | 連載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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年間5~6冊の本を執筆しているフリーライター椎名前太のホームページ↓
https://www.zenta1.com/


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