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おーぶ

2019年11月18日

投資用ワンルームマンションを格安で購入する方法

投資用マンションも一般人から買うのが得策

最近、メルカリなどフリマアプリで買い物をする人が増えている。
私もメルカリでアウトドアグッズなどを購入しているし、
ヤフオクはもう20年近く利用している。
なぜなら中古品は業者からではなく一般人から買った方が圧倒的に安いからだ。

では、投資用中古マンションはどうだろう?
一般的に投資用中古マンションの流通経路は次のようになっている。

一般の売主(素人)
  ↓
物上げ業者(仲介会社)
  ↓
再販業者(販売会社)
  ↓
一般投資家

再販業者は一般投資家に販売する際、
利益を2割程度乗せるそうだ。
つまり市場価格2000万円の投資用中古マンションならば、
400万円が再販業者の利益なのだ。

だとしたらメルカリやヤフオクのように、
一般の売主から買えば400万円も安くなるはず。
それなのにどこを探しても一般の売主から直接買う方法が見つからない……。

実はその方法はあるのです。
その仕組みを解説した本の編集協力をさせていただきました。

年収500万円のサラリーマンが不動産投資で成功したければ「中古ワンルーム」を「物上げ業者」から買いなさい
桑田 泰 (著)
物上げ.JPG

昨今はサラリーマンの投資用物件に対する融資審査が非常に厳しくなっていますが、
その対策も解説しています。

「少ない自己資金で不動産投資をはじめたい!」
と考えるサラリーマンには最適な本だと思います。



posted by 前太 at 17:38 | Comment(0) | 編集協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月25日

アパート投資に代わる手放し経営を実現するコインランドリー投資とは?

空室に怯えることなく安定経営

すでに40冊以上の書籍の編集協力をしてきたが、
そのうち7割は不動産関連だ。

さらにその多くのテーマがアパート・マンション投資。
2年ほど前までは、一般的サラリーマンであれば年収の7〜10倍の融資を受けることができ、
1億円近いアパートも購入することができた。

しかし、全国的な過剰融資が問題になりはじめ、
トドメとして昨年(2018年)のかぼちゃの馬車事件が発生。
アパート・マンション経営に対する融資は非常に厳しくなった。

一方で、
「現在の資産を増やさないと将来が不安で仕方がない」
という人の数は増えるばかり……。

そこで最近注目されているのがコインランドリー投資だ。
この投資はアパート・マンション投資と比べて
「建物劣化の心配が極めて少ない」
「家賃滞納・空室・退去問題がない」
「時が経つほど売上が上がる」

コインランドリーの売上げは、アパート・マンション家賃のように「新築プレミアム」はない。
逆にオープンして認知度が上がるほど売上げも上がる。
つまり築年数に左右されない。

しかもアパート・マンションよりも融資がつきやすいという大きなメリットもある。
もちろん、運営を管理会社に任せてしまえばアパート・マンションと同様に手放し経営が可能だ。

そんな魅力あるコインランドリー投資の中でも、
特に高利回りを実現する方法を紹介した本の編集協力をさせていただきました。


松堀様本.jpg

「次の投資先」を探す人
・アパートやマンションでは融資が厳しい人
・まったく手放しで年間400万円前後の不労所得を得たい人
などにお勧めです。
ぜひご一読を!


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posted by 前太 at 12:00 | Comment(0) | 編集協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月05日

究極の建売住宅とは?

「2つとして同じ家はつくらない」

・安っぽい
・間取りが平凡
・耐震性や断熱性が不安
・デザインが悪い
・どれも同じに見える

一般的な建売住宅への不満点だ。
実際に数々の物件を目を皿のようにして見てきた身としては、
多くの建売住宅はこれに当てはまる。

簡単に印象をまとめてしまうと、
「住むのに困ることはないが満足度は高くない」
ということだ。

しかし25年間、このイメージを覆そうとしてきた会社があった。
「2つとして同じ家はつくらない」
という信念を貫いてきた建売住宅会社だ。

同社はその信念のもとに年間2,300棟を建てている。
そのすべてが違うデザインだ。
しかも各立地に合わせて最適な間取りになっているという。

なぜぞんなことが実現できるのか?
その理由を解き明かした書籍の編集協力をさせていただきました。

家づくり革命.jpg

「家を建てるなら絶対に注文住宅」
「こだわりの家を建てたいが予算がない」
といった人はぜひ手にとってみてください。


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タグ:建売住宅
posted by 前太 at 10:23 | Comment(0) | 編集協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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年間5~6冊の本を執筆しているフリーライター椎名前太のホームページ↓
https://www.zenta1.com/


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