●スポンサードリンク●



おーぶ

2020年09月23日

日本有数の観光地「京都」。ここは投資先としても優れていた!

「住みたい街」としても常に上位に

約5カ月ぶりのブログ更新となってしまった。
おかげ様でコロナ禍においても順調に仕事をいただいている。
現在は4本の編集協力を同時進行中。
今年は編集協力本数の最高記録となりそうだ。
関係者の皆様、本当にありがとうございます!

さて、30歳を過ぎた頃からだろうか。
年に一回は京都に行きたくなる。
歴史を感じる街並み。
知れば知るほど「なるほど!」「どうして?」と思わせる、その歴史。
その歴史に基づく美味しい料理。
意外に豊かな自然。
どれも唯一無二の魅力だ。

この日本有数の観光地は、
実は住みたい街ランキングでも常に上位に入っている。
京都大学、同志社大学、立命館大学といった学生が集まると同時に、
京セラ、オムロン、任天堂といった世界的な大企業の本社所在地でもあるからだ。

ならば、京都の不動産へ投資したら成功する確率が高いのでは?

答えはYESだ。
しかし、京都の投資向け不動産は極端に少ない。
なぜなら街並みの保全のため非常に厳しい建築規制などがあるからだ。

では諦めるしかないのか、と言えばそうではない。
そのノウハウを解説したのが先日編集協力をさせていただいたこの本。

『なぜ、富裕層は京都に投資用マンションを買うのか』八尾浩之著

IMG_8908.jpeg

富裕層が欲しがる京都の投資物件を
一般的なサラリーマンでも手に入れる方法を紹介しています。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

なぜ、富裕層は京都に投資用マンションを買うのか [ 八尾 浩之 ]
価格:1650円(税込、送料無料) (2020/9/23時点)

楽天で購入




posted by 前太 at 17:20 | Comment(0) | 編集協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

2020年は住宅・不動産以外の書籍も積極的に書きます!

特に「ノウハウ系」「体験談」のご依頼をお待ちしています!

明けましておめでとうございます。
おかげ様で昨年(2019年)も様々な書籍の編集協力をさせていただきました。
関係者の方々ありがとうございます。

さて、今年(2020年)は住宅・不動産以外のジャンルの書籍も積極的に書いていきたいと思います。
そもそも私の強みはリクルートグループの営業経験などで培った「聞く力(話してもらう力)」。
インタビューさえしっかりできれば幅広いジャンルの本を書くことができます。

実際に今までも「観光業で起業」や「中古車店開業」など不動産関連以外のことも書いてきました。
特に上記のような「ノウハウ系」や「体験談」は、誰にでも分かりやすく、ワクワクする本にする自信があります。

2020年も何卒よろしくお願いいたします!

2020年賀ネット用.JPG
posted by 前太 at 19:33 | Comment(0) | 編集協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月30日

本当に100年住める家とは

1年中快適、しかも愛着を持てる家

日本の家の寿命は30年と言われている。
100年近い欧米と比べると極端に短い年数だ。

その理由には日本独特の事情がある。
また夏は暑く、冬寒いといった住宅性能が低いことも関係しているはずだ。

寿命が短い家を建てると親から子へ引き継ぐことができない。
その結果、1世代ごとに家を買わなければならず、
収入がそれほど変わらない欧米のような豊かな暮らしができなくなる。

では、親から子、子から孫へと引き継げる家を建てるにはどうすればいいのか。

今回はこれをテーマとした本の編集協力をさせていただきました。

100年住み継ぐ家.jpg

『「100年住み継ぐ家」をつくる』三品信喜(著)

これから注文住宅を建てようとする人は、

・一生に一度の買い物で後悔しないために
・孫の代まで資産になる家にするために

ぜひご一読を。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

「100年住み継ぐ家」をつくる[本/雑誌] / 三品信喜/著
価格:1320円(税込、送料別) (2019/12/30時点)

楽天で購入


posted by 前太 at 21:45 | Comment(0) | 編集協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
「書籍の編集協力ならお任せください!」
年間5~6冊の本を執筆しているフリーライター椎名前太のホームページ↓
https://www.zenta1.com/


●スポンサードリンク●



需要供給