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おーぶ

2020年02月03日

家の結露被害とその対策を解説しました。

建物が傷むだけでなく健康被害も!

高断熱な家は結露しにくいという。
我が家(築15年の積水ハウス)は、オプションで断熱材を追加しているので、
築年数の割には高断熱仕様のはず(Q値約2.1)。

でも冬になるとやっぱり結露する。
結露.jpeg
↑寝室の窓。結露の原因は一晩つけっぱなしの加湿器とわかっているけど……

結露する
  ↓
水分にホコリが付く
  ↓
サッシの周りが黒く汚れる

さらに水分で壁紙がはがれることもある。
本当に迷惑!

しかし結露の被害は、このような目に見えるものに留まらない。
家の強度を低下させ、
住む人の健康を害することもあるのだ。

つまり結露は絶対にさせないほうがいい。

では、どうすればいいのか?

結露の原因から被害内容、そして対策までを
『ダイヤモンド不動産研究所』
で書きました。
ぜひご一読を!
https://diamond-fudosan.jp/articles/-/1110166


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posted by 前太 at 11:15 | Comment(0) | 連載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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